業務案内
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助 成 金 申 請 代 行 (詳細)
~ 知らずに、もらいそびれていませんか? ~ .
助成金は、その種類や要件が非常に多いことや申請期限を厳守しなければならないこと、また申請手続きが非常に複雑で面倒なことから、中小企業ではあまり活用されていないのが現状です。
しかし、助成金は一定の条件に合いさえすれば、もらえるお金であり、条件を満たしているにもかかわらず助成金を申請をしないことは「 損 」ともいえます。
タケウチ社労士事務所では、タイムリーな情報をもとに最適な助成金をご紹介するとともに、その受給のお手伝いをいたします。
「自分(自社)にあてはまる助成金が何かあるか?」 お知りになりたい場合は、無料相談をお受けしておりますので、まずはお気軽にご相談ください。
◆お問い合わせ⇒【TEL:03-3621-1070】
【助成金例】
| 受給資格者創業支援助成金 | ●どんな人が活用できる? 会社を退職し、失業給付を受給中もしくは受給待機中の人が起業し、1年以内に社員を雇い入れた場合に活用できる助成金です。 ●もらえる金額は? 備品・設備購入費用や、行政書士・社労士代行費用など(会社設立後3ヵ月間にかかった費用)の3分の1(最大200万円)が支給されます。 |
|---|---|
| 中小企業基盤人材確保助成金 | ●どんな会社が活用できる? 創業(起業)や異業種への進出に伴い、会社の中核となる人材(基盤人材)を新しく雇い入れる場合に活用できる助成金です。 ●もらえる金額は? 基盤人材について1人あたり140万円(最高5人まで)、基盤人材に該当しない労働者1人あたり30万円(基盤人材と同人数まで)が支給されます。 |
| 中小企業定年引上げ等奨励金 | ●どんな会社が活用できる? 就業規則を見直して、定年を65歳以上に引き上げた場合や定年の定めを廃止した場合などに活用できる助成金です。 ●もらえる金額は? 65歳未満の定年を定めている会社が65歳以上70歳未満までの定年引上げを行った場合60万円、70歳以上までの定年引上げを行った場合120万円が支給されます。 【※】上記は、企業規模10~99人の場合の金額 |